祈り

祈りに流行はありません:祈り:信じる心

祈りに流行ということはあり得ません。祈るという行為を意識していないにしろ日常考えていることそのものが、祈りに近いありは祈りと同じ効果を発揮しているといえるからです。:祈りに流行はありません:祈り:信じる心

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祈りに流行はありません

祈りには流行はありませんし、廃れることもないと思います。
祈りは心の法則を活用するための方法だからです。
心がなければ人としての存在はないですから、人は心を離れることはできませんよね。
祈りは心の使い方にすぎないといった方が良いでしょうか?
心を彷徨わせているか特定の目標に向かわせるかの違いのようなもので、祈りは確実に一定の方向へ心を向けてくれます。
祈りの仕方が問題ではなく、祈るときの心が大切です。
作法や祈る対象は何でも良いでしょうし、効果は同じだと思います。
祈りは心のテクニックだと考えれば、日常無意識的に考えていることより、何かの目的を持った考えの方が有意義なのは当然ですね。
祈りの習慣は良いものですよ。
朝起きたときから祈りは始まります。
私は習慣的に祈りをしていますから、別に神棚に向かって坐るような行為はしていませんね。
それでも、神仏のような存在と繋がっているという感覚は持っています。
祈りの効果を信じているから祈るんだといえばそうなのですが、無目的に何かを考えている時間は無駄な時間ですよね。
その無駄にしている時間を祈りの時間にしても良いのではないでしょうかね。
祈ることで心が変わってきます。明らかに変わってきますよ。良い方向へ。
自分にも良くて人にも良いことを祈れるようになってくると、優しさというのが分かってくるように思います。

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